アフィリエイトスクエア♪人妻自立化計画代表

寿(ことぶき)退社から11年。社会から隔離された環境でちょいボケの私。ネットビジネスで起業しました。好きなだけ自宅で仕事ができて、収入もじぶん次第。自分に自信もつきました。仕事のブランクも肥やしになる

    CJ中島さん、ごめんなさい。
    キャンペーン間に合わなかったORZ・・・

    ブログSEO本★CJ中島

    ネットビジネスをする上でいろんなアイデアが湧いてきますから、
    こちらの書籍を購入されることをオススメします。




    ちなみに、最近私は、書籍代くらいの価格で

    1つのある情報商材
    1つのツールを購入しました^^

    相変わらず、ツールマニアの日比野です。


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    ほかのCJ中島さんの出版されている書籍

    ポッドキャストでガンガン稼ぐ!―Mac対応




    【CJ中島さんの書籍  ブログSEO】の続きを読む

    サイトアフィリエイトの醍醐味は、ほったらかしにある。

    そんな意見聞いたことありませんか?

    ガーデニングに一時期はまっていた私も、なんだか、

    サイトアフィリエイト(いや、メルマガアフィリエイトにさえ)

    共通点があると思うのです。

    春本番から五月にかけて、一番私の庭の中でステキな季節です。


    モッコウバラ庭のモッコウバラが満開です


    思えば、芝生が一面に張られた庭の土をすべて耕して、

    どんな庭にしようか、計画し、ひとつひとつ思うようにいかない

    面もあったけど、楽しく庭を作ってきました。

    時には、台風ですくすく育っていたミモザの木が途中で折れてしまったり。

    根付いて欲しい球根が他の植物に駆逐されて跡形もなく

    なくなったり・・・

    でも、種を蒔かなければ、実を結ぶ可能性もないわけで。

    その土地にあった植物は、ほっといても毎年見事に花をさかせ

    実をつけてくれます。


    5年前から変わりません。

    「ほったらかしでも自生できる庭」(笑

    構想はその3年前。(3年間は試行錯誤。道具も本も資材も買い込んで研究しました)

    庭って、本当に手間とコストがかかるのです。

    それを。できるかぎり、

    楽しく「手間」をかけられ、できるだけ安上がりに。

    環境にマッチした庭にするように設計しました。

    庭づくりいまは手入れナシの自生する庭

    ビジネスも似たようなところがあります。

    そして、私は最初は大変だけど、「ほったらかし」もいいし、

    じっくりライフワークとして進めて、「手間をかける」のもいいものだ

    と気が付くようになりました。

    そんな、夢のある、アフィリエイト。ネットビジネス。

    私の頭の中には、大好きな花が咲き乱れるマイガーデンが
    描かれています。

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    起業 失職 そして 出会い 死

    スティーブ・ジョブズ2005年
    スタンフォード大学の卒業式のスピーチです



    振り返って、あきらめずに続けてよかった、
    と思うことはありますか?

    偶然今日は、あの、マッキントッシュというパーソナルコンピュータ
    の生みの親、スティーブ・ジョブズのスピーチを見る機会がありました。

    私にとって、結婚して、パートナーと歩むことは、
    今まさに、

    「本当に、この人と結婚生活続けていていいのだろうか?」

    という問いと、同時に、今を精一杯生きるために、
    自分に嘘をついて生きるのだけはやめたいという心の叫びの連続
    といった状況です。

    私が専業主婦のまま、
    社会の変化に気がつかず、

    パートナーの収入に頼りきりで、
    潜在的に何か不都合があったら、非は自分のほうにあるのだ
    と思い込む理由になるような、「負い目」は持ちたくない。


    正直に感じたことで、なんとか、経済的に自立しようと
    起業し、歩み始めたばかりです。

    まだ、その選択が正しかったかは、答えは出ていません。
    それが正しかったかどうかわからなくても、自分を信じて
    進むことしか、今の状況はできません。

    スティーブの大学卒業のスピーチは、
    そんな私を静かな力で支えてくれるように感じました。




    ネットビジネスは、正直変化が激しく、
    今までやっていたことが、半年後には通用しなくなる面をもっていると
    感じています。

    でも、自分の稼ぎ方を信じて、
    取り組んでいっています。

    それが、私にとっては、情報商材アフィリエイトであり、
    携帯アフィリエイトです。

    そして、インターネットを使ったビジネス、
    情報を発信すること
    考えること
    文章を書くことが
    好きな自分に出会えたことが幸せです。

    悔いのない死を迎えるために、
    毎日、自分にとって大切なことを
    選んで行動すること。

    これからも、私はきっとそういった生き方をしていくと
    思います。

    ブログネタ
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    原点はここだったのかもしれません。

    4年前、地元の図書館で目にした本です。

    「専業主婦は社会のパラサイト」的表現の数かず・・・
    当時、専業主婦の私はほおっておけませんでした。

    この著者が書きなぐっている内容。
    乱暴すぎて・・・

    無視すればいいのだけれど、「無視」できませんでした。

    確かに、働いて賃金を受け取っていない「専業主婦」という
    存在は、へたすると、家事をサボってもダンナとうまく行ってれば
    なんとか食っていける⇒どうしても、生活態度はぐうたらになり、

    社会において鼻持ちならない存在になる危険性がありますが、
    専業主婦とひとくくりにして、ここまでひどく書かれると、
    不愉快でした・・・



    今は、専業主婦でさえ、一般人の層では「労働力」を期待され、
    おこづかい稼ぎしていたり、パートで稼いだりしています。

    私の周りでも、頑張っている専業主婦はたくさんいます。


    でも、相変わらず、家事や育児は夫よりも
    自分の仕事と無条件に思っている人が多いです。

    そして、
    「自分の時間が自由にならない」
    「夫が文句をいうから仕方なく」的な言い回しで、
    感じていストレスもはき捨てて日々の家事をこなしています。


    気がかりでしたし、私もそのままで過ごすのには抵抗がありました。
    いろいろ考えてみました。

    「専業主婦」になってしまうと、基本的には、自分の収入はありません。
    貯蓄を増やすとか、する以外は、自分の自由なお金はありません。



    幸い、私の夫は毎月無条件で給料を渡してはくれます。
    でも、何かの行き違いがきっかけで、夫との関係が不仲
    になってしまったら、経済的な保障は失います。

    いつなんどき襲ってくるかもしれないリスクに対応するため、
    私は経済的に自立する道を模索し始めました。


    気になったのは、この著者の主張のように、
    「当たり前のように専業主婦の思考でありつづける」人々のことです。

    何か、自分でもできることがあるのでは?
    という問題意識が大切です。

    【専業主婦の自立への道】の続きを読む

    白魔術

    高校のころ、けっこう読みふけった学研の「ムー」
    などに、かならず出てくる特集。

    願いを叶えるとか、
    気に入らないアイツを攻撃するとか。(笑


    息子の通っているフットサルのカウンター下に、
    絵本や書籍やフットサルに関する
    雑誌が並んだちょっとした本棚がある。


    ・・・なぜか、神秘主義の秘儀の本とか、宗教関係の本が
    あったりする。なぞだね。



    時間をもてあましたので、その中の気になる本をとってみた。

    みんな、だいたい知っている内容だけど、

    「人間のもつパワー、エネルギーについて」
    「人間は、基本的に自由を求めて生きている」
    「自分の求めていることは、必ずそのエネルギーを得て現実化する」





    これらの内容が、おそらく、13歳〜18歳くらいの年齢の子
    を対象に会話形式で進んでいく本だった。


    そこまではいいのだが、
    「自己を捨てて、愛を形成するためには、自己の「死」が必要」
    とあった。

    現実、肉体が死んだら、この世界にはいられないのだけど、ポイントは、
    生きたままのその先の扉を許されるものが存在することがある。
    ということ。

    その先の扉を通ったものは、自在に人の心を
    コントロールできる。と。

    さらに、それを会得したものは、「白魔術」つかいとなるか、
    「黒魔術」つかいとなるか。それは、本人次第。


    この世でそれの体現者となりうる一つが、
    現代社会では、「広告」。と書いてあった。


    (c) .foto project


    「広告」は、それを受ける人びとにココロをスピリチュアル的(?)
    にいう「愛」に満ち溢れた「光」ある世界へ導きもする「白魔術的」方向にも導くし、


    逆に、いつでも愛に「飢えた」、欲するまま欲を求め続けても、満たされることのない、暗黒の、救いのない絶望の「闇」の中に人びとを突き落とす「黒魔術的」な方向にも誘いこむことも可能であるという。





    アフィリエイトが、ある種の人々から、疎まれていることの一つの理由にはならないかなと、ふと、考えた。また、ある意味「恐れられている」ことすらあるかもしれない。

    そういうあたしは、アドセンスの広告は、絶対にクリックできないし(笑
    お金かかっているものね〜


    サイトを持ち、アクセスが多くなり、ファンが増え、それにつれて、周囲に及ぼす「影響力」が次第に大きくなることを考えても、その証拠となりうるし、

    一個人ではなくとも、「口コミ」が大きなうねりとなり、
    状況を変化させることも
    その証拠。

    バックグラウンドで、いろいろなアルゴリズムを解析し、そこから、自分の好きなように操作する力を持つ者が存在することも。一つの現れ。






    これからも、「白魔術」に属して、自分の周りから
    変えていきたいと思った。


    偶然に手にした書物だったのだけど。なんだか「シンクロ」している。

    「白魔術の記事」

    茂木健一郎 クオリア日記 白魔術


    「好きを貫く」ための「お金・リテラシー」




    (´・ω・`)



    【白魔術的宣伝か黒魔術的宣伝か 】の続きを読む

    在宅でネットビジネスをしようと思い立った1年前。

    できれば、仕事をフルにしたいので、地元の市役所で

    保育園入所の説明を聞きに行きました。


    いろいろと、役所の担当者の方に保育園の話をしている中、

    担当の方が、私の勤務先を尋ねてきました。

    「・・・・実は、パソコンを使って在宅でお仕事をする予定です」
    というと、「勤務先は?」

    と聞くので

    「雇用主は、自分自身です」
    と私が答えると、

    役所の担当の方が、
    「おたくもアフィリエイトですか?」

    と言ったんです。
    わたしは、耳を疑いました!!



    旧態依然としたイナカの体質の、保守的な市の、
    役所の方の意識が(役所の方ごめんなさい)、インターネットの稼ぐ方法の一つ、
    「アフィリエイト」なんていう言葉、知らないとばっかり私は思い込んでいたからです。


    ちょっとした、サプライズでした。
    ということは、アフィリエイトを生業として、保育園にこどもを預けている
    ママがこの市内にもいるということです!!!(大げさ)



    とっても、うれしい気持ちになりましたし、
    いよいよ、アフィリエイトも、職業として一般に認知されるようになった!

    と、希望をもった瞬間でした。



    でも、実際、いまでも、まわりのママ友に、
    「ネットのお仕事」と話して、スグ
    アフィリエイトをイメージしてくれた方は皆無です。

    「アフィリエイト」と言うコトバを説明できた方は、
    ママ友で、ローカルなミニコミなどの編集などをしている、
    フリーライターのWさんだけでした。

    私がなんとか自分のお仕事を手にしたくて、「記事書きが上手くなりたい」
    といったら、「会社に口利きしてあげようか」と快く推薦を申し出てくれた
    先輩。



    専業主婦から自立してじぶんの仕事を持つことを希望を持っていた
    私のよきアドバイザーです。




    1年前の、「アフィリエイトの認知度」が、私にやる気をださせてくれました。
    残念ながら、保育所の施設が少なくて、わが子を「保育所入所待ち」
    のプータロー(?)にさせちゃったけど。



    散歩に言った先で、同じくらいのお子さんをもつ、お母さんに
    「どこの幼稚園?」

    と聞かれると、返答に窮していた私。
    そういっても、もう、あっという間に1年過ぎてしまった。


    (c) .foto project




    子どもも、よく私のわがままについてきてくれました。
    今回が最後のチャンスです。

    今年の2月にこそ、「保育園入所のごあんない」のお知らせが
    我が家に届きますように!!
    【保育園の入所申請書届けに行ってきます】の続きを読む

    アフィリエイターって、ほんと、どっちの側?「販売者」?「消費者」?
    それを決めるのは、アフィリエイター自身だったりする。



    アフィリエイターは、そもそも「販売者」から「報酬」をもらっている。
    そして、商材の感想を書いた上で、特典をつけ、
    「あなたからかう理由」をつけて販売している。


    あるとき、ダメモトで、あるメルマガアフィリエイターの
    特典欲しさに、購入者としてオファーしたことがあった。


    彼のおすすめしている商材は、
    たしか、私は購入済みか、購入リストに入っていなかった。
    でも、彼の持っているオリジナル特典が欲しかった。


    「●●という商材を今度買う予定ですが、この商材でも
    あなたの特典対象になりますか?」


    問題は、その私の欲しいと言っている商材は、
    なんとアフィリエイターの報酬がたったの「1円」だった。



    そのアフィリエイターは、

    「申し訳ないけど、報酬が1円なんで、勘弁して欲しい」

    と販売を断られてしまった。


    ・・・・ダメもとだったので、「やっぱり」と思ったけど、
    もっともなような、なんだか釈然としないものだ。


    やっぱり、ビジネスだから、「商売」だから売り方いろいろ。




    その方は結果的に機会損失となったのには気が付きません。
    そのときの私は、い〜っぱい買ういいお客様だったのに・・・
    そんなの、これだけのメールのやり取りだけじゃわかるはず
    もないですよね。



    今はその方が誰なのかさえ忘れてしまった私ですが、
    そんなことはどうでもいいのです。



    その方にはその方の売り方のポリシーがあったのだと、
    今は思います。せっかくメールした「私=客」
    に、もっと別なアプローチ(提案)方法があったかもしれないのに。


    手間を惜しんだのか、ポリシーがあるのか。




    そんな「出会い」や「別れ」を通しての、
    アフィリエイター修行。


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