アフィリエイトスクエア♪人妻自立化計画代表

寿(ことぶき)退社から11年。社会から隔離された環境でちょいボケの私。ネットビジネスで起業しました。好きなだけ自宅で仕事ができて、収入もじぶん次第。自分に自信もつきました。仕事のブランクも肥やしになる

    January 2008

    在宅でネットビジネスをしようと思い立った1年前。

    できれば、仕事をフルにしたいので、地元の市役所で

    保育園入所の説明を聞きに行きました。


    いろいろと、役所の担当者の方に保育園の話をしている中、

    担当の方が、私の勤務先を尋ねてきました。

    「・・・・実は、パソコンを使って在宅でお仕事をする予定です」
    というと、「勤務先は?」

    と聞くので

    「雇用主は、自分自身です」
    と私が答えると、

    役所の担当の方が、
    「おたくもアフィリエイトですか?」

    と言ったんです。
    わたしは、耳を疑いました!!



    旧態依然としたイナカの体質の、保守的な市の、
    役所の方の意識が(役所の方ごめんなさい)、インターネットの稼ぐ方法の一つ、
    「アフィリエイト」なんていう言葉、知らないとばっかり私は思い込んでいたからです。


    ちょっとした、サプライズでした。
    ということは、アフィリエイトを生業として、保育園にこどもを預けている
    ママがこの市内にもいるということです!!!(大げさ)



    とっても、うれしい気持ちになりましたし、
    いよいよ、アフィリエイトも、職業として一般に認知されるようになった!

    と、希望をもった瞬間でした。



    でも、実際、いまでも、まわりのママ友に、
    「ネットのお仕事」と話して、スグ
    アフィリエイトをイメージしてくれた方は皆無です。

    「アフィリエイト」と言うコトバを説明できた方は、
    ママ友で、ローカルなミニコミなどの編集などをしている、
    フリーライターのWさんだけでした。

    私がなんとか自分のお仕事を手にしたくて、「記事書きが上手くなりたい」
    といったら、「会社に口利きしてあげようか」と快く推薦を申し出てくれた
    先輩。



    専業主婦から自立してじぶんの仕事を持つことを希望を持っていた
    私のよきアドバイザーです。




    1年前の、「アフィリエイトの認知度」が、私にやる気をださせてくれました。
    残念ながら、保育所の施設が少なくて、わが子を「保育所入所待ち」
    のプータロー(?)にさせちゃったけど。



    散歩に言った先で、同じくらいのお子さんをもつ、お母さんに
    「どこの幼稚園?」

    と聞かれると、返答に窮していた私。
    そういっても、もう、あっという間に1年過ぎてしまった。


    (c) .foto project




    子どもも、よく私のわがままについてきてくれました。
    今回が最後のチャンスです。

    今年の2月にこそ、「保育園入所のごあんない」のお知らせが
    我が家に届きますように!!
    【保育園の入所申請書届けに行ってきます】の続きを読む

    アフィリエイターって、ほんと、どっちの側?「販売者」?「消費者」?
    それを決めるのは、アフィリエイター自身だったりする。



    アフィリエイターは、そもそも「販売者」から「報酬」をもらっている。
    そして、商材の感想を書いた上で、特典をつけ、
    「あなたからかう理由」をつけて販売している。


    あるとき、ダメモトで、あるメルマガアフィリエイターの
    特典欲しさに、購入者としてオファーしたことがあった。


    彼のおすすめしている商材は、
    たしか、私は購入済みか、購入リストに入っていなかった。
    でも、彼の持っているオリジナル特典が欲しかった。


    「●●という商材を今度買う予定ですが、この商材でも
    あなたの特典対象になりますか?」


    問題は、その私の欲しいと言っている商材は、
    なんとアフィリエイターの報酬がたったの「1円」だった。



    そのアフィリエイターは、

    「申し訳ないけど、報酬が1円なんで、勘弁して欲しい」

    と販売を断られてしまった。


    ・・・・ダメもとだったので、「やっぱり」と思ったけど、
    もっともなような、なんだか釈然としないものだ。


    やっぱり、ビジネスだから、「商売」だから売り方いろいろ。




    その方は結果的に機会損失となったのには気が付きません。
    そのときの私は、い〜っぱい買ういいお客様だったのに・・・
    そんなの、これだけのメールのやり取りだけじゃわかるはず
    もないですよね。



    今はその方が誰なのかさえ忘れてしまった私ですが、
    そんなことはどうでもいいのです。



    その方にはその方の売り方のポリシーがあったのだと、
    今は思います。せっかくメールした「私=客」
    に、もっと別なアプローチ(提案)方法があったかもしれないのに。


    手間を惜しんだのか、ポリシーがあるのか。




    そんな「出会い」や「別れ」を通しての、
    アフィリエイター修行。


    私は、そもそも情報商材大好きなんです。





    「アフィリエイトをして生計立てたいな」

    という夢をもったわけ。

    それで、情報商材の記事を書いたら、売れちゃった。

    夫は、商品代金の65%以上の報酬に驚いていた。

    「こんなにもらっていいの?その商売ってウマすぎる!」






    情報商材レビューサイトが乱立しています。

    最初マネをしようと思ったけど、やっぱりできなかった。

    でも、いまも作ってみたいと思っているんです。

    どうしたら、私の伝えたいことが伝わるか。

    他の方のレビューを読んで買ってみた情報商材。


    ぜんぜん、思ったのと違っていた(汗
    興味がそそられて、思わず「読みたい!」って思ってしまった。

    でも、中身、ぜんぜん必要のないものだった(汗
    参考になる程度。

    そこで、参考にして取り組めばよかったけど、
    ハードルが高すぎた、というか、
    子育てして、夫の世話までして、自分のゆっくりお風呂に
    つかる時間さえ取れない私には、
    どうにもならないことだった。







    そもそも、レビューってコトバ、どんな意味をもっていて
    どんな使い方されているのだろう?

    そう、思い立って、
    グーグルで検索してみた。

    「レビューとは」

    って。検索窓に打ち込んでみたんです。

    そして、今日現在の検索結果1ページ目の1位から15位
    までサイト訪問して、読んでみた。







    レビューとは 〜 exBuzzwords用語解説

    http://www.exbuzzwords.com/static/keyword_189.html

    レビューとは、批評や検証を行う作業のこと。

    プロジェクトの過程において、上位者が下位者の作成した成果物を確認し、修正指示や承認を与える作業のことをこう呼ぶ場合が多い。
    モニタリングと区別して、特定の資料や分析データといった成果物に対して用いられる。








    review はてなダイアリーより

    評論。批評し、論じること。

    読書レビュー、ゲームレビュー、音楽レビュー……等と言えば、そのメディアに対する感想・評価等を記してある事が多い。

    関連語:レビュアー











    よくわかるかもしれない IT・コンピューター用語辞典

    http://glossary.tank.jp/t0108.html


    【システム開発】
    ・システム開発において発生する作業の一つ。
    ・自分の作ったものを他人に評価してもらうことで、作成物の誤りをなくす作業。
    ・でも本当は、他人のあら探しを大っぴらにできて「これでもか!!」と言うまで相手を突っ込む事ができる時間。
    ・明日は我が身・・・。








    アフィリエイターとして、おすすめ商材を販売したい場合、
    あえて「ダメ商材」はレビューしないっていう方もいるけど、
    それは、その人のスタイル。


    あら捜ししても、なんとか商材の姿カタチが読者に伝わるよう、
    公平にレビューしたいっていう、「殊勝な」
    アフィリリンクなしのレビューサイトも、誕生しているようです。

    いろんな立場のいろんなレビューがあっていいと、改めて
    思いました。

    でも、ブログなどは、ネットで公開されていることを前提に考えて
    みれば、その方の書いた文章にわずかでも「責任」が発生する場合も
    あると思いますね。だから、


    ポリシー
    ガイドライン
    免責事項


    などのページを作って、
    あらかじめ予想されるトラブルを回避する姿勢も
    大切だと思います。


    うわさですが、
    ダメ商材として記事を書いたアフィリエイターに、当の商材販売者から、
    「この記事を取り下げろ!でないと訴える!」
    というクレームがきた例もあるそうです。



    圧力&もみ消し事件ですね。


    難しいなあ。本来、アフィリエイターは商材販売者の
    サポーターだったり、パートナーだったりするはずなんですが。

    だから、私にも、思ったこと書けない「ビビッてた」
    時期がありました。


    「王様の耳はロバの耳〜」
    って、穴掘って言ってみたい!ていう衝動が。





    話はもどって、



    関連した言葉に、


    プロダクトレビュー

    プロセスレビュー
    オンラインレビュー


    が、ありました。

    意味合い的には、

    作者が何か書籍なりまとまった文書などの生産物を作成する段階に、
    ほかの人に読んでもらい、感想やその内容を
    実際に検証した結果(疑問やおかしな点なども指摘)や、
    事実を報告してもらうこと、

    さらに、その文書がどういう風に読み手に伝わったかなどの文書の表現なども、「この文章はわかりにくい表現だ」とか「●●向けには誤解があるのでは?」とか、ありのままに語ってもらうことのようです。


    情報商材の業界しゃ、「モニター」にあたるのかな?

    それが、セールスページで

    「モニターの声」なり、「購入者の意見」などになるのかしら。

    プロダクトレビューとは、レビューをしてもらっている中で、その書籍の文章なり、情報なりが、より完成度が上がり、良い情報になるようなメリットをもたらすレビューのこと。


    なるほど、届けたい情報を精査して、より伝わりやすくするために、
    レビューの存在意義はあるのね。




    さらにこんな説明も、検索結果にでてきました。
    レビュー機能とは?(よくある書籍やCD、DVDのネットショップの説明ページにあった記述から抜粋)

    レビューとは?
    レビュー機能は、お客様が商品に対して、ご意見、ご感想などを記入していただくスペースです。取り扱い商品すべてのレビュー投稿が可能となっております。また、他のお客様が商品を購入されるにあたっての大切なご意見となりますので、ガイドラインに従って、みなさんのご意見、ご感想などを投稿・・・・




    ほかにも、

    ユーザーレビュー(専門家ではない一般の方)の意見の投稿、
    評価なども、「レビュー」と表現されます。





    レビュー、口コミ  ネットで検索して、口コミレビューがヒット、
    とてもその意見が参考になったので、思わず商品を買ってしまう作用・・・






    という文章から読み取れるように、その商品やサービスに関して、全くその人の立場から(ほとんど無責任に?)感想や意見を言ってOKな「レビュー=ユーザー発信型の評価コンテンツ」なども、レビューになるのですね。これは、ネットの口コミの影響力を認識しての売る側の論理だったりします。



    その商品が話題になればなるほど、注目されるようになり、
    評価の基準がばらばらなのにも関わらず、その商品やサービスが、「ダメ」より
    おおよそ「よい」という評価が勝ると、購入を迷っている人は、つい、メジャーな意見のほうを採用して、購入してしまうわけ。

    そのうち、「お祭り」状態になる。

    バカ売れ状態。

    「売る側」の論理からレビューというコトバを考えると、ときには「買う側=消費者」と対立関係になる場合もあって、話がこじれてややこしくなったりする。


    アフィリエイターって、ほんと、どっちの側?「販売者」?「消費者」?
    それを決めるのは、アフィリエイター自身だったりする。



    レビューを読むときは、一歩引いて読むといいですね。
    私は、レビューを読んで、その商品が「欲しい」と思って
    購入してます。


    その購入した商品の中に、「しまった」予想していたのと違った
    というものがあっても、クレームをアフィリエイターや商品レビュアー
    にしたことはありません。

    感情的に、「もう〜あんな書き方して〜!!!」
    って思うことはありますが。



    でも。バンバン売っているアフィリエイター。



    やっぱり、売れる理由はあるわけです。
    で、参考にするところは参考にします。



    だんだん、買い物が上手くなるような気がします。


    ・・・単なるノウハウコレクターの戯言でした♪






    さて。レビューの意味がなんとなくわかったところで、
    私もこれからレビューしていきます。

    けっこう買いましたよ〜!!!

    ブログ量産体制の日比野です・・・

    こどもたちが冬休み明け学校に行くようになって

    午前中のほっと一息・・・の時間を

    昼寝にあてています(爆




    ホントはフルタイムで

    ブログなりサイトなりを作ればいいのですが。。。


    根気が続きません(泣

    ドライアイで、
    目の前に白いものが見えだしたら、要注意!!


    目が見えなくなったら、
    なかなかパソコンでの作業はできませんからね。

    末っ子と朝食をとって
    家事をしたあとは、

    ぬくぬくと、お布団で昼寝
    ZZZ




    前置き長すぎ!


    一本の電話がかかってきた。眠い目をこすり、受話器を取る。



    「●●教材販売の「××」と申します。

    年長さんのお子様をお持ちのお母様ですか?」






    〜あ。また、売り込みか。


    (`・ω・´)


    「はい、そうですが。」←一応、正直に答える私。








    「そろそろ文字に興味がでてくる年齢ですよね〜

    ただいま、無料でひらがなを覚えられるワークブックを

    お届けしているのですが、

    ごきょうだいはおありですか?」







    「はい、小学生が。」







    「一番上のお子さんは何年生ですか?」





    「・・・・・3年生です」






    「・・・そうですか。じゃ、もう、文字を覚える教材などは

    お持ちですよね。」





    「そうですね。」







    「ありがとうございました。」






    ・・・・・あっさり、

    会話は終わりました。

    オペレーターのアクションリストには、
    (対象属性ではない)と認識されて、削除されただろうか。





    私の姿勢は、いつも。

    「いつでも話だけは聞いてみる」

    ことにしている。ちゃんと教育されている会社なら、

    きちんとわきまえてテレアポなりセールストークを

    顧客側に働きかけているはずですからね。




    1日に同じメルマガを何度も
    送ることは、有効なときもあっただろうけど、

    やみくもに
    やっても、効果がなくなってくる。


    大事なのは、メールを送った
    反応。いったいどんなお客なのか?
    どんなことに興味を持っているのか?


    一旦属性にあったリストを作ったら、
    ステップメールを有効に使えます。


    ステップメールは・・・メルマガと同じように、
    効果のある使い方を追及したいものですね。



    こちらの方は・・・ステップメールを
    活用しはじめた理由を無料レポートの11pで話しています。

    ヒデさんは、インフォプレナーとして
    ステップメールを取り入れてたんですね。
    とっても参考になります。


    そして大切なことは、レポートの14pに書かれているんです。
    逆にいうと、何のために発行しているかわからないような
    目的のないステップメールは、ダメってことですね。

    無料レポート名:

    「ステップメールの第一人者
    ごっつぁんのHIDEさんに
    聞いちゃいました!!
    ステップメールを自由自在に操る男が
    基本から活用術のすべてを暴露」



    無料レポートスタンドはまぐぞうです。
    「ステップメールの第一人者
    ごっつぁんのHIDEさんに
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