アフィリエイトスクエア♪人妻自立化計画代表

寿(ことぶき)退社から11年。社会から隔離された環境でちょいボケの私。ネットビジネスで起業しました。好きなだけ自宅で仕事ができて、収入もじぶん次第。自分に自信もつきました。仕事のブランクも肥やしになる

    結婚してみて思うこと

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    江原啓之さんの説に同意
    結婚とは
    金山ってありますよね。
    宝の山をこつこつ夫婦で掘ってるんです。
    夫婦それぞれに受け持つパートはちがっても(*^-^)b

    そんでもって、自分の持ち場を
    地道に掘りつづけるんです。

    ほんとに、地味です。



    最近は、
    結婚ていう形態をとらずに、
    パートナーとして支えあっているカップルや、
    結婚しても、子どもを作らないカップルもいますよね。

    でも、それがいいかは結果が出るのはかなり先だと思う。





    結婚がいいかわるいかは、

    その人それぞれで、

    それがよかったかどうかわかるのは。。。。


    その人が30年〜40年してみてからなのかな、と思うようになりました。


    私は、まだまだ。

    結婚してたった18年目です。
    【結婚は人生の選択肢の一つ】の続きを読む

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    原点はここだったのかもしれません。

    4年前、地元の図書館で目にした本です。

    「専業主婦は社会のパラサイト」的表現の数かず・・・
    当時、専業主婦の私はほおっておけませんでした。

    この著者が書きなぐっている内容。
    乱暴すぎて・・・

    無視すればいいのだけれど、「無視」できませんでした。

    確かに、働いて賃金を受け取っていない「専業主婦」という
    存在は、へたすると、家事をサボってもダンナとうまく行ってれば
    なんとか食っていける⇒どうしても、生活態度はぐうたらになり、

    社会において鼻持ちならない存在になる危険性がありますが、
    専業主婦とひとくくりにして、ここまでひどく書かれると、
    不愉快でした・・・



    今は、専業主婦でさえ、一般人の層では「労働力」を期待され、
    おこづかい稼ぎしていたり、パートで稼いだりしています。

    私の周りでも、頑張っている専業主婦はたくさんいます。


    でも、相変わらず、家事や育児は夫よりも
    自分の仕事と無条件に思っている人が多いです。

    そして、
    「自分の時間が自由にならない」
    「夫が文句をいうから仕方なく」的な言い回しで、
    感じていストレスもはき捨てて日々の家事をこなしています。


    気がかりでしたし、私もそのままで過ごすのには抵抗がありました。
    いろいろ考えてみました。

    「専業主婦」になってしまうと、基本的には、自分の収入はありません。
    貯蓄を増やすとか、する以外は、自分の自由なお金はありません。



    幸い、私の夫は毎月無条件で給料を渡してはくれます。
    でも、何かの行き違いがきっかけで、夫との関係が不仲
    になってしまったら、経済的な保障は失います。

    いつなんどき襲ってくるかもしれないリスクに対応するため、
    私は経済的に自立する道を模索し始めました。


    気になったのは、この著者の主張のように、
    「当たり前のように専業主婦の思考でありつづける」人々のことです。

    何か、自分でもできることがあるのでは?
    という問題意識が大切です。

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