アフィリエイトスクエア♪人妻自立化計画代表

寿(ことぶき)退社から11年。社会から隔離された環境でちょいボケの私。ネットビジネスで起業しました。好きなだけ自宅で仕事ができて、収入もじぶん次第。自分に自信もつきました。仕事のブランクも肥やしになる

    ネットビジネスで起業

    インターネットでの副業は、魅力がありますね。

    特に、在庫をもたない、アフィリエイトや情報起業などの分野だと、

    パソコンとインターネット回線だけで、業務が完結します。

    サラリーマンの方も、それならばと、

    週末や早朝の頭の冴えた時間を利用して、サイトを作ったり、

    メルマガや商材の原稿を書いたりと、ネットビジネスに取り組みます。





    上手くこなせば、早い人で全くの初心者から3ヶ月で

    月収10万〜30万、100万へと成果がではじめます。


    ネットビジネスの結果から、安定収入への道が開けば、

    会社を辞めて独立する流れになります。




    会社の事務所は、自宅。

    いつ仕事をしてもいいですし、

    スーツを着込む必要はなく、パジャマでだってOK。

    通勤時間もありません。

    その時間を自分の自由時間にしたっていいんです。


    まさに、自分が自分の主人であるという実感。

    人生の主人公となった今、

    生き生きした自分がここにいる。




    サラリーマンの夢ですね!?Σ(´∀`)


    でも、安定した稼ぎを構築しようとすると、

    一人で仕事しているのは、非常にあぶなっかしい。

    カラダも酷使するし、なにしろ、病気になったら、売り上げは

    がた落ちです。個人プレイは長くは続かないのです。


    ビジネスが発展してくれば、スタッフも雇うだろうし、

    仕事の外注も必要です。。




    結局、スタッフが集まる場所としてのオフィスが必要

    自宅と仕事場の区切りをもっとしっかり付けたい

    などの理由から、みなさんトップアフィリエイターとなり

    自宅の近くにオフィスを持つのですね。






    やはり仕事とプライベートは分けてあったほうが、
    仕事は効率的にこなせるのでしょうね。

    でも、以前とは違います。


    会社の仕事ではなく、自分のビジネスです。

    会社のオフィスではなく、自分のオフィスです。




    サラリーマンだった以前の自分と見える景色が違ってくるのです。





    在宅でネットビジネスをしようと思い立った1年前。

    できれば、仕事をフルにしたいので、地元の市役所で

    保育園入所の説明を聞きに行きました。


    いろいろと、役所の担当者の方に保育園の話をしている中、

    担当の方が、私の勤務先を尋ねてきました。

    「・・・・実は、パソコンを使って在宅でお仕事をする予定です」
    というと、「勤務先は?」

    と聞くので

    「雇用主は、自分自身です」
    と私が答えると、

    役所の担当の方が、
    「おたくもアフィリエイトですか?」

    と言ったんです。
    わたしは、耳を疑いました!!



    旧態依然としたイナカの体質の、保守的な市の、
    役所の方の意識が(役所の方ごめんなさい)、インターネットの稼ぐ方法の一つ、
    「アフィリエイト」なんていう言葉、知らないとばっかり私は思い込んでいたからです。


    ちょっとした、サプライズでした。
    ということは、アフィリエイトを生業として、保育園にこどもを預けている
    ママがこの市内にもいるということです!!!(大げさ)



    とっても、うれしい気持ちになりましたし、
    いよいよ、アフィリエイトも、職業として一般に認知されるようになった!

    と、希望をもった瞬間でした。



    でも、実際、いまでも、まわりのママ友に、
    「ネットのお仕事」と話して、スグ
    アフィリエイトをイメージしてくれた方は皆無です。

    「アフィリエイト」と言うコトバを説明できた方は、
    ママ友で、ローカルなミニコミなどの編集などをしている、
    フリーライターのWさんだけでした。

    私がなんとか自分のお仕事を手にしたくて、「記事書きが上手くなりたい」
    といったら、「会社に口利きしてあげようか」と快く推薦を申し出てくれた
    先輩。



    専業主婦から自立してじぶんの仕事を持つことを希望を持っていた
    私のよきアドバイザーです。




    1年前の、「アフィリエイトの認知度」が、私にやる気をださせてくれました。
    残念ながら、保育所の施設が少なくて、わが子を「保育所入所待ち」
    のプータロー(?)にさせちゃったけど。



    散歩に言った先で、同じくらいのお子さんをもつ、お母さんに
    「どこの幼稚園?」

    と聞かれると、返答に窮していた私。
    そういっても、もう、あっという間に1年過ぎてしまった。


    (c) .foto project




    子どもも、よく私のわがままについてきてくれました。
    今回が最後のチャンスです。

    今年の2月にこそ、「保育園入所のごあんない」のお知らせが
    我が家に届きますように!!
    【保育園の入所申請書届けに行ってきます】の続きを読む

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